2009年 03月 14日
下北沢店の絵 |
春の嵐の後、快晴になるのを期待したものの一日はっきりしないお天気でした。
3月も半ばに入ると、卒業後の旅行の方や試験休み等で平日でも
10代から20代に掛けての若者たちが街中に目立ちます。
花泥棒でも20代の大学生のアルバイトやフリーター等沢山働いていた時期もあり
そういった方たちとはそれぞれの分野でのかかわりを持つことも少なく無いです。
下北沢店に飾られている下北沢の絵は20年ほど前アルバイトしていた新谷圭子さんの作品です。
あちらこちらで工事や区画整理などあって、日々その姿を変えているのかもしれませんが目に見えない下北沢の良さを感じようとするとやはり20年前も今も変わらない風景に見えてくるように感じます。
絵の中の下北沢はいつまでも心の中の下北沢が描かれている。
時々そんな風に思います。
3月も半ばに入ると、卒業後の旅行の方や試験休み等で平日でも
10代から20代に掛けての若者たちが街中に目立ちます。
花泥棒でも20代の大学生のアルバイトやフリーター等沢山働いていた時期もあり
そういった方たちとはそれぞれの分野でのかかわりを持つことも少なく無いです。
下北沢店に飾られている下北沢の絵は20年ほど前アルバイトしていた新谷圭子さんの作品です。あちらこちらで工事や区画整理などあって、日々その姿を変えているのかもしれませんが目に見えない下北沢の良さを感じようとするとやはり20年前も今も変わらない風景に見えてくるように感じます。
絵の中の下北沢はいつまでも心の中の下北沢が描かれている。
時々そんな風に思います。
by hanadoroboh
| 2009-03-14 19:51
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